• 火曜日 , 6 12月 2016

今週のトレーニング・ダイエット本新刊情報(2013.1223~1229)

トレーニングやダイエットに関する最新情報はきちんと押さえておきたいけど、毎月大量に出版される書籍や雑誌の発売情報は見逃しがちですよね。今週もFitness Junkieでは、新しく発売されるトレーニング・フィットネスに関する新刊情報を配信していきます!

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年末でもダイエット・フィットネス本は止まらず!

今回紹介する新刊本・雑誌は15冊。年末ですけど出版業界の方は忙しいですね。特に出版不況が叫ばれている中でも雑誌は『素敵なフラスタイル 2014年2月号
』など、ニッチな層を狙ってすさまじい数の本が出版されており、本当に頭の下がる思いです。
それでは、実際の発売予定を見ていきましょう。

12月24日

GQ JAPAN (ジーキュー ジャパン) 2014年 02月号 [雑誌]

滝川クリステルが表紙のGQ最新刊、特集が東京オリンピックがということで取り上げました。茂木健一郎氏による滝クリのインタビューや新国立競技場問題、佐藤可士和、テリー伊藤、猪子寿之、佐藤オオキ etc. 10人のトップクリエイターに訊く! 「もしも、あなたが東京五輪の総合プロデューサーだった ら?などを取り上げた1冊。

 

進化版 視力アップアイグラス―1日5分かけるだけ 最新3列ホール特製メガネつき (主婦の友生活シリーズ)

いまや国民全員が近視の時代。0.1以下の強度近視に陥らないよう目のトレーニングを即、始めるべし! 15年ぶりに元祖本を改訂してパワーアップ。老眼ケアも充実させました。付録として「改良版:視力アップアイグラス」がついて、視力回復を今すぐ始めることができます。

 12/25日発売

きのこの常備菜レシピ: 毎日食べてやせる!免疫力アップで健康に! /信太 康代 (著)

スイス・ルツェルンの製菓学校とフランス・ルノートル製菓学校でお菓子作りを学ぶ。サロン形式のお料理とお菓子作りの教室である「信太康代クッキングサロン」主宰。テレビ、雑誌などでも幅広く活躍中の著者が、低カロリー・食物繊維豊富・免疫力アップ等、素晴らしいパワーがたくさんのきのこが毎日摂れる美味しいお手軽レシピ満載。

目は1分でよくなる! ─あなたの目がよみがえる7つの視力回復法 /今野 清志 (著)
血流を改善し、酸素を取り入れれば、目のトラブルは9割改善します。疲れ目もカンタンに解消する「目からウロコ」の健康法! 中医学をもとに西洋医学のエッセンスも加えた、誰でも自然に行えるエクササイズ「今野式 7つの視力回復トレーニング」を紹介した1冊。

パワーポジショントレーニング (スノーボード・サーフィン・スケートボードの横乗り上達トレ)

スノー、サーフ、スケートのライディングを 飛躍的にスキルアップするためには、 イメトレ、理解能力、練習だけではない。 重要カギは自分の身体に向き合うこと。 そこで世界の舞台で戦うプロスノーボーダー、 石川敦士のカラダを作り上げたスポーツトレーナーが、 劇的にライディングを変え、ケガ知らずになる 最強のパワーポジショントレーニングを初公開。

下町ボブスレー 僕らのソリが五輪に挑む-大田区の町工場が夢中になった800日の記録 / 奥山 睦 (著)

産業支援機関担当の一言をきっかけに、大田区の町工場経営者たちがノリで見たことも触ったこともないボブスレー製作に乗り出した。産官学を巻き込んだ一大プロジェクトでついに完成。好記録を残し、世界で闘えるソリに仕上げた。五輪出場に向けて奮闘した町工場の技術の確かさ、チームワークを支える信頼や絆など開発を実現に導く核心に迫る。

走るのが速くなる俊足教室 ~クラスでも、チームでも1位を目指そう! ~ / 朝原 宣治 (監修)

オリンピック、世界陸上などで活躍した、陸上短距離・銅メダリスト(北京オリンピック4×100mリレー)の朝原宣治氏によるスプリント力(短距離走力)向上のための実用書です。本書では足の運びや腕の振りをはじめ、「体幹」を使った、本当に正しい走り方の基本を紹介します。速く走るために必要な要素、動作のしくみの基本に立ち返り、それを分かりやすく、より簡単な実践方法にしてあります。身体の体幹部から動作が発生するようになるためのエクササイズ、とくに小~中学校時期に取り組みたいコオーディネーション・トレーニングを中心に紹介します。

12月26日発売

10日間でなれる細マッチョ /比嘉 一雄 (監修)

『細マッチョ』をキーワードにした食事、トレーニングをまとめた一冊。元格闘家の須藤元気さんへのインタビューや、『キツさと期間から選ぶ細マッチョへの3コース』、『食事編』、『有酸素運動編』、『筋トレ編』などを掲載!

スポーツ外傷・障害に対する低侵襲治療の最前線 / 熊井 司 (編集)

スポーツ外傷・障害に対する最新の低侵襲治療の渾身の一冊。肩、肘、腰、膝、足部の各分野における治療法、その適応と実際、理学療法や物理療法まで網羅。低侵襲というポイントをおさえて分かりやすく、かつ現場ですぐに役立つ実践的な特集です。

「足もみ」で心も体も超健康になる! / 田辺 智美 (著)

イタ気持ちいいが最高に効く。
あなたの手には、身体を癒す力があります。誰かに手をにぎりしめてもらっただけで、なんだか安心できた経験がありませんか?その手のひらで、「第二の心臓」ともいわれる足をもめば、体にはものすごいエネルギーが満ちあふれます。自分自身はもちろん、今、つらい思いをしている大切な人たちの心の不安も緊張も、身体の痛みも、ぜひ解消してあげてください。

12月27日発売

日経 Health (ヘルス) 2014年 02月号

特別インタビュー:舞祭組 From Kis-My-Ft2
特別インタビューは『“ブサイク”と名付けられた男たちの「美と健康」バナシ』、特集は『「たるみ」のない女になる! 一生もの「やせ習慣」 』。「脂肪細胞の数は 子供のころに決まったら一生変わらない?」 「油抜きダイエットでも体脂肪は増える?」読者モニターの正答率100%のやさしい問題から11%の超難問まで。これを読めばダイエットとアンチエイジングの新常識が身につきます。

10歳若返る! アンチエイジング食事法 / 増尾 清 (著)

肌に表れる老化の症状は、あなたに今足りない栄養素を教えてくれます。気になる肌の症状にあわせて、必要な栄養素、食材を紹介。意識して重点的に摂取することでアンチエイジング効果は高まります。

京大アメフト部出身、オールジャパン4度選出の組織変革コンサルタントが見つけた 仕事でもスポーツでも成長し続ける人の「壁をうち破る方法」 / 安澤 武郎 (著)

アメリカンフットボールで学生日本一を2回。うち1回は社会人王者を破り、日本チャンピオンに。
個人としても、社会人時代を含めオールジャパンに4度選出。そんなアスリートが、なぜ組織変革コンサルタントとして活躍できるのか?スポーツでも、ビジネスでも、活躍している人に共通しているのは、フィールドに立ち続け、挑戦を止めないこと。挫折があっても、そこであきらめずに、壁を自ら乗り越えていくこと。
壁にぶつかったときに、自らそれをうち破って、次に進むには、どうすればいいか?本書ではそのコツを紹介していきます。

12月28日発売


仕事に効く! モダン・カンポウ / 新見 正則 (著), しりあがり寿 (イラスト)

「病気」じゃないのに、なんとなくやる気が出ない、集中できない、気が晴れない、疲れがとれない、ストレスで眠れない、風邪が治らない…そんな、働く人たち共通の悩みに、「漢方」はじつはよく効く! が、いぜんその「うさんくささ」を気にする人も多い。2013年度イグ・ノーベル賞受賞、そしてテレビ東京「主治医が見つかる診療所」名医で、かつて「漢方嫌い」だった新見先生が「漢方神話」をくつがえし、「西洋・東洋いいとこどり」のススメを明快に示す。目から鱗、安くてよく効く、「モダン・カンポウ」のすべて。
わかりやすいこの1冊、人生にもじんわり効きます!


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